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シミラン諸島日帰りファンダイブ 27.APR.2019

クルーズ名  :シミラン諸島 日帰りダイビング
クルーズ船  :ソンブーン3号
開催期間   :2019年4月27日
日担当スタッフ:セツ
お客様人数  :4名様

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初めてのシミラン諸島!

2019年4月27日、4名のお客様と一緒にシミラン諸島日帰りダイビングに行ってきました。

今回ご一緒させていただいたのは、大阪からお越しのM様ファミリー!双子のKちゃんとRくんは12歳なのになんとすでに30ダイブ!普段は沖縄など国内で潜っておられるそうですが、今回はせっかくプーケットに旅行に来たのでシミラン諸島にも足をのばして遊びにきてくださいました!

1本目は、シミラン諸島9番目周辺にあるノースポイント。浅場のリーフでまったりチェックダイブ。インド洋でしか見られない魚やウツボやクマノミ、阪神タイガース柄のムスジコショウダイなどがのんびり泳いでいましたね!

2本目は、同じく9番の島のスリーツリーズ。流れもなく、ここも浅場のリーフでまったりダイブ。リーフのお魚ばかりでなく、中層にはブラックフィンバラクーダも群れていました。

今回は、日帰りダイビングであっという間でしたが、次回は是非船に宿泊するクルーズでゆっくりと遊びにきてくださいね!

またご一緒できる日を楽しみにしています。ありがとうございました。

今回撮影した動画をFacebookファンーページの方でアップしています。
以下、動画イメージよりご覧下さい!

以下ダイブログです。

ダイブログ

ダイブ1
ポイント名  :ノースポイント(シミラン諸島 No.9)
エントリー時間:11:07
ダイブタイム :43分
最大深度   :17.4m
透明度    :10−15m
水温     :30℃
生物     : パウダーブルーサージョンフィッシュコラーレバタフライフィッシュムスジコショウダイアカヒメジドクウツボ、 ヨスジフエダイツノダシルナーフュージュラー(ハナタカサゴ)、 ブルーダッシュフュージュラー(クマザサハナムロ)イエローバックフュージュラースカシテンジクダイ、etc.

ダイブ2
ポイント名  :スリーツリーズ(シミラン諸島 No.9)
エントリー時間:13:15
ダイブタイム :40分
最大深度   :17.1m
透明度    :10−15m
水温     :30℃
生物     :スカンクアネモネフィッシュ、 ブラックフィンバラクーダエヴァンスフェアリーバスレットスカシテンジクダイカスミアジコクテンフグブラックピラミッドバタフライフィッシュコラーレバタフライフィッシュブルーダッシュフュージュラー(クマザサハナムロ)、 イエローバックフュージュラー、etc.

シミラン諸島日帰りファンダイブ 26.APR.2019

クルーズ名  :シミラン諸島 日帰りダイビング
クルーズ船  :ソンブーン3号
開催期間   :2019年4月26日
日担当スタッフ:セツ
お客様人数  :2名様

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初めてのシミラン諸島!

2019年4月26日、2名のお客様と一緒にシミラン諸島日帰りダイビングに行ってきました。

今回ご一緒させていただいたのは、大阪からお越しのH夫妻。ダイビングはまだ始めたばかりですが、せっかくプーケットに旅行に来たのでシミラン諸島にも足をのばして遊びにきてくださいました!

1本目は、シミラン諸島4番目周辺にあるストーンヘンジ。濁りが入り透明度がイマイチでしたが、二人をお迎えするかのようなイエローバックフュージュラー群れや、リーフ周りではアカヒメジの群れやスカシテンジクダイがびっしりついていました。

2本目は、シミラン諸島7番にあるウエストオブエデン。うみうちわの群生がきれいなポイント。サーモクラインが入り突然ひんやりした水にかこまれたり、かとおもうと5分後にはもとにもどったり海の不思議を体感できました。笑

今回は、日帰りダイビングであっという間でしたね!次回は是非、船に宿泊するクルーズでゆっくりと遊びにきてくださいね!

またご一緒できる日を楽しみにしています。ありがとうございました。

今回撮影した動画をFacebookファンーページの方でアップしています。
以下、動画イメージよりご覧下さい!

以下ダイブログです。

ダイブログ

ダイブ1
ポイント名  :ストーンヘンジ(シミラン諸島No.4)
エントリー時間:11:33
ダイブタイム :33分
最大深度   :21.6m
透明度    :10m
水温     :30℃
生物     :アカヒメジ、ノコギリダイ、 ヨスジフエダイハナミノカサゴツノダシルナーフュージュラー(ハナタカサゴ)、 ブルーダッシュフュージュラー(クマザサハナムロ)イエローバックフュージュラースカシテンジクダイコクテンフグ、etc.

ダイブ2
ポイント名  :ウエストオブエデン(シミラン諸島 No.7)
エントリー時間:13:29
ダイブタイム :40分
最大深度   :20.2m
透明度    :10m
水温     :29℃
生物     :スカシテンジクダイカスミアジコクテンフグウミウチワブラックピラミッドバタフライフィッシュコラーレバタフライフィッシュブルーダッシュフュージュラー(クマザサハナムロ)、 イエローバックフュージュラー、etc.

ボン島日帰りファンダイブ 21.APR.2019

クルーズ名  :シミラン諸島 日帰りダイビング
クルーズ船  :ソンブーン3号
開催期間   :2019年4月21日
日担当スタッフ:ノブ
お客様人数  :2名様

お客様と

まだまだベストシーズン、最高のコンディションでダイビング♪

2019年4月21日に、ボン島日帰りダイビングに行ってきました。T様とF様のお二人と潜ってまいしました。今回も、波はほとんどなく、海の中は、透明度も良好、程よい流れの中、のんびりダイビングする事が出来ました。T様は久々のダイビングでしたが、楽しんでいただけた様でした。また、F様も30本とは思えないくらいの抜群の水中スキルをお持ちでした。

今回は、大物には出会えませんでしたが、スカシテンジクダイやカクレクマノミ、コラーレバタフライフィッシュなどの小さ可愛い生物たちを見てきました。

ご参加いただきありがとうございました。
次は、ぜひ泊まりで大物リベンジお待ちしております!!
どうもありがとうございました。
今回撮影した動画をFacebookファンーページの方でアップしています。
以下、動画イメージよりご覧下さい!

以下ダイブログです。

ダイブログ

ダイブ1
ポイント名  :ウエストリッジ(ボン島)
エントリー時間:10:41
ダイブタイム :41分
最大深度   :17.2m
透明度    :15−20m
水温     :29℃
生物     :スカシテンジクダイ、 パウダーブルーサージョンフィッシュブラックピラミッドバタフライフィッシュ、 コクテンフグムスジコショウダイカクレクマノミ ドクウツボツノダシアンダマンスウィートリップスクマノミ 、コラーレバタフライフィッシュ、ナミフエダイ、アンダマンダムゼル、etc..

ダイブ2
ポイント名  :ウエストリッジ(ボン島)
エントリー時間:12:58
ダイブタイム :39分
最大深度   :26.2m
透明度    :15−20m
水温     :29℃
生物     :ツバメウオ、 ニセクロホシフエダイ、キンセンフエダイホウセキキントキアケボノハゼ(ミヤビハゼ)、インディアンバナーフィッシュアカヒメジクロコショウダイスカンクアネモネフィッシュ、 インディアンドラゴン、スターリーラビットフィッシュ、ブラックピラミッドバタフライフィッシュ、etc..

特別企画コモドクルーズ: パヌニーヨット号 12-17.AUG.2018

クルーズ名  :特別企画 コモドクルーズ
クルーズ船  :パヌニーヨット号
開催期間   :2018年8月12日 -8月17日
担当スタッフ :マコ
お客様人数  :9名様

●コモド諸島世界遺産ダイブクルーズ(1−2日目/5日間) :2018年8月12日ー13日

毎年恒例のコモド諸島世界遺産クルーズ。今年もパヌニー号で開催。9名様のお客様と、オオモノ、群れモノ、マクロ、ドリフトと、バリエーションに富んだ、爽快なダイビングを楽しんできました!

初日はフライトの遅れでナイト1本のみとなってしまいました。
夜間に一気に南下して、2日目は1本目から「マンタアレイ」にエントリー、深海から湧き上がってくる養分の濃い海水の水温は23℃。あいにく透明度が悪く、マンタのシルエットもぼんやり。
午後に入ると透明度が劇的位回復し、青い水の中を泳ぐたくさんのマンタを堪能できました!
そのかわり、水温はさらにダウン。一番低いところで18度まで下がりました。ウェット重ね着、フード着用で望みました。

透明度の悪さと、低い透明度のため、北上を決定。「ピンクビーチ」でのナイトダイブは、まさにマクロ天国でした!

ダイブ1(ナイト)
ポイント名  :Bida Dhari(ウェスト フローレス)
エントリー時間:19:22
エキジット時間:20:22
最大深度   :14.3m
透明度    :- m
水温     :27℃
生物:アネモネヘルメットクラブ(ヤドカリ)、コマチコシオリエビ、ウミウシ各種、イカ、甲殻類各種、etc.

ダイブ2
ポイント名  :Manta Alley(サウス コモド)
エントリー時間::07:41
エキジット時間::08:25
最大深度   :25.0m
透明度    :15m
水温     :23℃
生物:マンタ、クマノミ、アヤコショウダイ、ニジコショウダイ、ロクセンヤッコ、アデヤッコ、ノコギリダイ、etc.

ダイブ3
ポイント名  :Manta Alley(サウス コモド)
エントリー時間::10:35
エキジット時間::11:18
最大深度   :28.3m
透明度    :15m
水温     :23℃
生物:マンタ、クマノミ、アヤコショウダイ、ニジコショウダイ、ロクセンヤッコ、アデヤッコ、etc.

ダイブ4
ポイント名  :Manta Alley(サウス コモド)
エントリー時間::14:33
エキジット時間::15:15
最大深度   :26.8m
透明度    :25m
水温     :20℃
生物:マンタ、クマノミ、アヤコショウダイ、ニジコショウダイ、ロクセンヤッコ、アデヤッコ、etc.

ダイブ5(ナイト)
ポイント名  :Pink Beach(セントラル コモド)
エントリー時間:18:33
エキジット時間:19:35
最大深度   :21.0m
水温     :24℃
透明度    :- m
生物:ハナイカ、ココノナッツオクトパス、コブシメの仲間、ゴンズイ玉、クラゲを背負ったカニ、木の葉を背負ったカニ、蜘蛛の様なカニ、ホイップレイ(エイ)、ツマジロオコゼの幼魚、ヨウジウオの仲間、ベニカエルアンコウ、ミカドウミウシ、ウミウシ各種、etc.

●コモド諸島世界遺産ダイブクルーズ(3日目/5日間) :2018年8月14日

毎年恒例のコモド諸島世界遺産ダイブクルーズ。3日目、船はさらに北上し、セントラルコモドへ、1本目は潮が渦巻く激流ポイント「バトゥボラン」にエントリー。案の定流れが強く、ポイントとなる岩礁の両サイドは、川のような流れ。塩ガミでのエントリーは諦め、南側の島影にエントリー。エントリー直後にロウニンアジのお出迎え。その後間もなく、深場にナポレオンのペア登場、中層を通り過ぎるホワイトチップシャークや、サンゴの下で眠るバンブーシャークなど、盛りだくさんのダイビングでした。
2本目、3本目は、タタワ クチル、タタワ ブザールのリーフでドリフトダイブ!流れの中を通り過ぎる、ブラックチップシャークや、アオウミガメ、珊瑚の中に隠れるアカククリの若魚などを観察できました。
ないとは、白砂の珊瑚ポイントサバヨールへ。前日と違った、ハードコーラルの中でのダイビングでした。

ダイブ6
ポイント名  :Batu Bolong(セントラル コモド)
エントリー時間:07:56
エキジット時間:08:39
最大深度   :31.7m
水温     :25℃
透明度    :30m
生物:ナポレオンフィッシュ、ホワイトチップシャーク、アオウミガメ、ロウニンアジ、カスミアジ、バンブーシャーク、ケショウフグ、キンギョハナダイの群れ、ブルーダッシュ フュージリア、etc.

ダイブ7
ポイント名  :Tatawa Kechil(セントラル コモド)
エントリー時間:10:55
エキジット時間:11:35
最大深度   :25.0m
水温     :26℃
透明度    :30m
生物:ギンガメアジ、アカククリ、カスミアジ、アオウミガメ、ケショウフグ、etc.

ダイブ8
ポイント名  :Tatawa Besar(セントラル コモド)
エントリー時間:15:26
エキジット時間:16:22
最大深度   :21.0m
水温     :26℃
透明度    :30m
生物:ナポレオンフィッシュ、ブラックチップシャーク、アオウミガメ、ロウニンアジ、カスミアジ、アデヤッコ、イナズマヤッコ、バイカラーエンジェルフィッシュ、etc.

ダイブ9
ポイント名  :Sabayor(ノース コモド)
エントリー時間:18:50
エキジット時間:19:46
最大深度   :18.5m
水温     :27℃
透明度    :- m
生物:ココノナッツオクトパス、コブシメの仲間、エソの仲間、ウミウシ、etc.

 

●コモド諸島世界遺産ダイブクルーズ(4日目/5日間) :2018年8月15日

毎年恒例のコモド諸島世界遺産ダイブクルーズ。 4日目は、暖かく透明度も良い北部エリアへ。水温は27℃〜29℃へ上昇。
1本目は、狭いチャネルを通る流れを楽しむポイント「ショットガン」。まるで川底のような推定をゆっくりと泳ぐブラックチップシャークや、チャネルの激流を利用して餌を取るマンタなど、大物も見ることができました。つづいて、コモドきっての隠れ根ポイント「キャッスルロック」へ。潮止まりを狙ってエントリーしたため、少々人が多かったのですが、大きなホワイトチップやナポレオン、ロウニンアジなどが勢揃い。最後にはグレイリーフシャークも登場しました。3本めも隠れ根ポイント「クリスタルロック」にエントリー。流れが強いポイントですが、このときはほぼ潮止まり。サメなどの大物は出ませんでしたが、ゆったりとポイントを一周することができました。
夕方には、ゴールデンパッセージを一望する山にヒルクライムをするよていでしたが、2週間前に起きた山火事の後処理をしていて、立入禁止。あえなく断念しました。
ナイトダイブは、サンゴの群生が美しい「スパニッシュダンサー」。名前の通りスパニッシュダンサー(ミカドウミウシ)の泳ぐ姿も見ることができました!

ダイブ10
ポイント名  :Shot Gun(ノース コモド)
エントリー時間:07:41
エキジット時間:08:23
最大深度   :21.3m
水温     :27℃
透明度    :35m
生物:シルバーチップシャーク、ブラックチップシャーク、マンタ、アオウミガメ、ロウニンアジ、ギンガメアジ、アカククリ、etc.

ダイブ11
ポイント名  :Castle Rock(ノース コモド)
エントリー時間:10:45
エキジット時間:11:29
最大深度   :21.3m
水温     :27℃
透明度    :30m
生物:ホワイトチップシャーク、グレーリーフシャーク、ロウニンアジ、ボウズハギの群れ、ナポレオンフィッシュ、ピックハンドルバラクーダ、ギンガメアジの群れ、etc.

ダイブ12
ポイント名  :Crystal Rock(ノース コモド)
エントリー時間:10:45
エキジット時間:11:22
最大深度   :28.3m
水温     :27℃
透明度    :25m
生物:ブラックチップシャーク、ニジコショウダイ、アヤコショウダイ、アオウミガメ、ナポレオンフィッシュ、サラサハタ、ヒメフエダイの群れ、etc.

ダイブ13
ポイント名  :Spanish Dancer(ノース コモド)
エントリー時間:18:57
エキジット時間:19:54
最大深度   :25.0m
水温     :26℃
透明度    :- m
生物:ミカドウミウシ、オラウータンクラブ、カニの仲間、ウミウシ、etc.

 

●コモド諸島世界遺産ダイブクルーズ(5日目/5日間) :2018年8月16日

毎年恒例のコモド諸島世界遺産ダイブクルーズ。 最終日の5日目は、引き続きコモド北部。
1本目は、サメやロウニンアジなどの捕食系回遊魚を狙って、昨日に引き続き「クリスタル ロック」へ。潮に逆らいながら先行し、潮上のドロップオフに到着すると、すでに前のグループのダイバーでオイシイ ポジションを満席。向かい潮の中ガンバって更に前に出ると、4匹ほどのホワイトチップが強い流れの中をゆうゆうと泳いでいました。
2本目はセントラルコモドへ戻り「バトゥボロン」、前々日潜れなかった、根の北側を潜る予定でしたが、あいにく潮向きが逆。前回と同じ南のリーフで潜りました。時間の関係下、前回よりもダイバーは少なく、快適なダイビングを楽しめました。
3本目はコモドドラゴン散策組とダイビング組に別れ、希望者のみリンチャ島のマクロポイント「ワニルー」へ。昨年はナイトで潜り、豊富なマクロ生物に驚かされましたが、今回は昼間と言うこともあり、生物はまばら。それでも、モンハナシャコやゴマモンガラ?の若魚、ガレ場の奥に潜むニシキテグリなど、たくさんの生物を見ることができました。

ダイブ14
ポイント名  :Crystal Rock(ノース コモド)
エントリー時間:07:25
エキジット時間:08:07
最大深度   :24.0m
水温     :27℃
透明度    :35m
生物:ホワイトチップシャーク、ボウズハギの群れ、ロウニンアジ、チョウチョウコショウダイ、カスミアジ、etc.

ダイブ15
ポイント名  :Batu Bolong(セントラル コモド)
エントリー時間:10:30
エキジット時間:11:24
最大深度   :25.6m
水温     :26℃
透明度    :30m
生物:ナポレオンフィッシュ、ホワイトチップシャーク、アオウミガメ、ロウニンアジ、カスミアジ、グレートバラクーダ、ケショウフグ、キンギョハナダイの群れ、ブルーダッシュ フュージリア、etc.

ダイブ16
ポイント名  :Wanile(ノース リンチャ)
エントリー時間:14:26
エキジット時間:15:28
最大深度   :25.0m
水温     :25℃
透明度    :10m
生物:モンハナシャコ、オレンジスピアラー(シャコ)、ニシキテグリ、ゴンズイ、コマチコシオリエビ、クマノミ、ウミウシの仲間、etc.

以上で、16本全てのダイビングを終了。
パヌニー号は、ゆっくりと港があるラブアンバジョへ帰港。最終日の夜はサンデッキでバーベキューパーティー。最後には、ボートクルーから、ダンスと歌のプレゼント!
ゆっくり窒素を抜いて、翌日下船となりました。

18度低水温マンタダイブや、激流ドリフトダイブ、マクロ盛りだくさんのナイトダイブなど、盛りだくさんの刺激的なクルーズでした!

今回印象的だったのは、船の数。特にデイトリップで行ける北部のポイントなどは、かなり船が増えた印象でした。訪れるダイバーも増えているようで、水中環境絵の悪影響も心配されますが、いつまでも、キレイで刺激的なコモドで合って欲しいものです。

クルー&ガイドの皆様、ご参加頂いたゲストの皆様、本当にありがとうございました。

また来年もやりますので、ご期待下さい!!

 

コモドクルーズ詳細ページ
https://hobo-ya-similan.com/di…/panunee_komodo/index.html

来年の日程はこちら↓
https://hobo-ya-similan.com/blog/?p=6763